石垣のりこ(参院議員)の発言が炎上!?謝罪や反省の色は無し?

Sponsored Link

こんにちは!

2020年8月28日、安倍晋三首相の辞任が発表されました。

その発表を受け立憲民主党の石垣のりこ参院議員のTwitterでの発言が問題となり、炎上騒ぎとなっています!

今回は、石垣のりこ(参院議員)の発言が炎上!?謝罪や反省の色は無し?についてまとめていきたいと思います!

是非最後までご覧ください。

Sponsored Link

石垣のりこ(参院議員)の発言が炎上!?

石垣のりこ参院議員の炎上騒ぎとなったツイート発言を見てみましょう!

なるほど!これは炎上しても仕方がない発言ですね!

本当に心ない発言ですし、 怒りを通り越して呆れてしまいます。 このような人としてあり得ない感覚の持ち主が政治の世界にいてもいいのでしょうか!

世間の声も見てみましょう!

一連のご発言に一個人としての覚悟や信念をお持ちであるのならば、それで良いと思います。 そうであるならばご自身の生き方に然るべき責任を負ってください。 もし覚悟や信念など微塵もなくこの発言をされたのならば、あなたは無自覚に大勢の人を傷つける最低の人だと思います。

人間のグズである石垣のりこさんは立憲民主党所属の議員。そこで皆様にご質問。彼女は人間のグズだから立憲民主党に入ったのか、それとも立憲民主党に入ったから人間のグズになったのか、どちらでございましょう?

引用 Twitter

このように石垣のりこ参院議員投稿には批判が殺到し、発言の撤回や謝罪を求める声が相次いでいました!

しばらくはこの炎上は収まらないでしょうね!

石垣のりこ(参院議員)は謝罪や反省の色は無し?

石垣のりこ参院議員は炎上ツイート後、次のように発言していました!

いかなる身体的特性、疾病があろうとも、「就労の自由」は基本的人権で絶対的に擁護されるべきものです。それは内閣総理大臣という要職でも同じこと。本人の自由意思であれば、就労の権利も、退職の権利も妨げられるべきものではありません。だからこそ、いかなる身体的特性あるいは疾病を持つ人がその職務にあたろうとも、補佐する担当者を配置する、就労環境を整備するなどの対策を通じ、職務遂行に支障のない環境を整える義務が、職場側・選任側に発生します。

しかし、与党自民党および政府は、「持病で職を辞す」という経歴をおもちの安倍晋三氏がその職責を十全に果たせるような措置をとりませんでした。職場のノーマリゼーションという観点からは、選任側の責任として、「同じ理由で辞めることのないように環境を整備する」ことが必要だったはずです。しかし、政府・与党はそれを怠りました。だからこそ、前回と全く同じ理由で辞職するという悲しい結果に安倍氏は追い込まれてしまったのでしょう。これほど、政府与党側に、ノーマリゼーションへの配慮が欠けていることを雄弁に物語る事実はありません

立憲民主党は綱領で「私たちは、一人ひとりがかけがえのない個人として尊重され、多様性を認めつつ互いに支え合い、すべての人に居場所がある「共に生きる社会」をつくります」と謳っています。この綱領のもと、私も党の一員として、あらゆる職域・あらゆる地域で、「身体的特性や疾病で、本人の就労意思が阻害されない、強くたおやかな社会」を構築するため、今後も引き続き職務に邁進して参ります」           引用 J-CASTニュース

なんと反省するどころか更なる安倍晋三首相批判とも取れる発言をされていました!

いかにも言い訳のような発言にも見えますね!

早く撤回や謝罪をしないと、どんどん炎上がエスカレートしてしまう気がします!

その後、謝罪ツイートされていました!

大の大人が、しかも国会議員が、 人に指摘されないとも気付けないなんて(^^;

この「いやいや感」「言わされている感」は何でしょうね!?

本当に反省しているのか疑問です!

まとめ

今回は、石垣のりこ(参院議員)の発言が炎上!?謝罪や反省の色は無し?についてまとめさせていただきました。

今回の石垣のりこ参院議員のツイート発言は炎上して当然と言えるでしょう!

早く謝罪や反省の態度を見せないと取り返しのつかない事になってしまいそうです!

最後まで見ていただきありがとうございました。

Sponsored Link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする