有吉の壁炎上/池袋PARCOの店員相手に芸人ノーマスクの理由は?

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2021年8月18日に放送された人気番組【有吉の壁】にて、店員さんはマスクを付けていたにもかかわらず、芸人やタレントはノーマスクだった事について物議を醸しています。

ロケは「池袋PARCO」で行われ、緊急事態宣言下でもありました。

視聴者からは批判の声が相次ぎ、炎上騒ぎとなっています。

今回は、有吉の壁炎上/池袋PARCOの店員相手に芸人がノーマスクの理由は?についてまとめていきたいと思います!

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有吉の壁炎上/池袋PARCOロケで店員相手に芸人がノーマスク

まいじつは次の様に報じています↓

8月18日、人気バラエティー番組『有吉の壁』(日本テレビ系)が放送された。タレントと一般人の〝格差〟が物議を醸している。

今回の番組は『池袋PARCO』でロケ。いつものように芸人が店内に潜んでネタを披露し、MCの有吉弘行と佐藤栞里を笑わせていった。

ネット上で話題になっているのは、一般人がマスク着用だった一方で、芸人たちがノーマスクだったこと。ロケの特性上、実際の店員にも協力してもらって一緒にコントを披露するシーンがいくつかあったのだが、この時に店員はマスクをしていて芸人たちはノーマスクだったのだ。

上記の通り『池袋PARCO』でのロケにおいて、店員は全員マスクをしていたのにも関わらず、芸人やタレントはノーマスクだったのす↓

いくらテレビとはいえ、現環境においてノーマスクでは世間から批判が出る事は想定されるはずです。

ましてや東京は現在緊急事態宣言下でもあります。

何故感染リスクを背負ってまで、ノーマスクでロケをしなければならなかったのでしょうか?

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池袋PARCOの店員相手に芸人ノーマスクの理由は?

今回、池袋PARCOの店員相手に芸人がノーマスクでロケを決行した理由は何なのでしょうか?

8月11日には、この回に出演してたお笑いトリオ『ジャングルポケット』の斉藤慎二さんが、自身二度目となる新型コロナウイルス感染を発表しています↓

このロケが感染原因なのかは定かではありませんが、現在日本で一番感染者が多い東京でノーマスクなんて、「どうぞうつしてください」と言っているようなもんです。

確かにマスクをしたままのコントは、表情が隠れる為、笑いを取るのは困難かもしれません。

しかし、フェイスガードを装着したり、アクリル板を設置するなどの対策は出来たはずです。

今回のノーマスクロケに対して視聴者からは↓

「お店の人にはマスクさせて 有吉や芸人はマスクしないで大声で笑ったりしてて凄く不快」

「芸人大事にしてない。2年前の収録かなんか?」

「不愉快!打ち切れ!」

というようなコメントが相次ぎ、炎上騒ぎとなっていました。

現在もコロナ感染者は増加する一方なので、今後のノーマスクロケは非常に厳しいでしょう。

仮に感染したらもう自業自得としか言いようがありません。

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世間の反応

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