ナショナル麻布のノーマスク客は誰?名前や顔画像の特定は?

記事上
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東京都南麻布にある「ナショナル麻布スーパー」のツイートが話題となっています。

緊急事態宣言が終わった後に、ノーマスクで来店する客がいたとして、「マスクを渡そうと説得を試みるも、コロナについて全く理解不能な自論を大声で話すだけでどうにもならない!迷惑なので止めてほしい」と訴えたのです。

警察沙汰にはなっていないようですが、一体何があったのでしょうか。

今回は、ナショナル麻布のノーマスク客は誰?名前や顔画像の特定は?についてまとめていきたいと思います!

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ナショナル麻布にノーマスク客が来店

こちらが「ナショナル麻布スーパー」のツイートです↓

店では、マスクをしていない人などは入れないと、英語と日本語で入口に立て看板を出しています。

うっかり忘れた人のために、マスクは入口で無料配布もしています。

しかしこの客は、マスクを渡そうと店員が説得を試みたものの、受け取りを拒否し、コロナについて理解不能な自論を大声で話すだけでどうにもならなかったようです。

店は警察に通報することも考えたようですが、何とか説得して帰ってもらったといいます。

コロナ感染者は減少し、緊急事態宣言が解除されましたが、まだまだ安心や油断は出来ません。

マスクを着用は個人の自由ですが、今のご時世マスク着用がマナーになっていますからなかなか難しい所です。

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ナショナル麻布のノーマスク客は誰?名前や顔画像の特定は?

問題となったナショナル麻布のノーマスクの客は誰で名前や顔画像の特定はされているのでしょうか?

今回の件は、警察が介入した事件ではないということです。

その為、ノーマスク客の実名や顔画像の報道はありません。

この客は、「何千人の感染者が出ても、今は減ってきている。マスクがすべてではない。俺は、2回もコロナにかかったが、人にはうつしていない。マスクをしていれば鼻出しになることもあるし、感染を防ぐには、スキューバダイビングのマスクをしないといけないことになる」といった内容を話していたといいます。

引用 JCASTニュース

他人に感染させていない証拠はどこにあるのでしょうね?

おそらく、この男は3回目もかかるでしょう!

店側としても一応お客さんなので、その素性に関する情報は明らかにしていないと思われます。

ただ、この客は日常的にナショナル麻布を利用している可能性があります。

今後もし同様の行為が続くとしたら、店側としては業務妨害として被害届を提出する可能性があります。

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世間の反応

そもそもマスク着用が入店の条件という店舗ルールなんだからマスク着用せずに入店した時点で不法侵入罪が適応出来るでしょ。
警察に逮捕して貰えばいい。

まさか、とは思いますが「お客様は神様だ」とか思っているんでしょうか?
利用者が払った代金でお店がまわっているのは確かですが、同時にお店が品物やサービスを提供してくれるから利用者はそれらを受け取ることができます。お互いに対等。お互いに相手を尊重する立場ですよね。
お店のルールはお店が決めるもの。それに不満ならば、利用しなければいいだけだと思います。お店の方々、大変でしたね。こんな客がもうひとりも来ないといいですね。

店が決めたルールに従わないのだから入店してもらっては困ります、客は店のルールに従う義務がある

こういう人は本当に迷惑。
自分の近所のスーパーや薬局では緊急事態宣言中にもマスクをせず入店している人もいて、店員さんもトラブルや感染を恐れてか注意もしなかった。
客が買うものがあると言ってもマスク着用のお願いに協力しないのであれば、店側は販売を拒否していいと思う。
営業妨害として警察を呼んでいいレベル。
この店の店員さんたちには頭が下がる思いです。このままがんばってほしい。

まだコロナは完全に収束していないのだから店に対しても他人に対してもルールは守らないといけません。

記事下
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