大鳥神社前クリニックの居座り返金クレーマーは誰か特定?実名や素顔は?

記事上
Sponsored Link

東京都・目黒区にある大鳥神社前クリニックにて、新型コロナウイルスに感染した男が診察代の返金を求めてクレームをつけた事が報じられ、話題となっています。

男は約4時間も病院に居座り続け、その間の診察はストップしてしまったとの事。

一体、このクレーマーは誰なのでしょうか?

今回は、大鳥神社前クリニックの居座り返金クレーマーは誰か特定?実名や素顔は?についてまとめていきたいと思います!

Sponsored Link

大鳥神社前クリニックに返金クレーマー居座る

テレ朝NEWSは次の様に報じています↓

目黒の大鳥神社前クリニックの北村院長によりますと、その患者は50代男性で先月、微熱とせきの症状を訴えたためPCR検査のほか、採血やレントゲンなど診察を行い、約6000円を払って帰っていったといいます。

その翌日、陽性が判明したことを電話で伝えました。と、その数日後…。

50代男性患者:「陽性だったら金がかからないはずなのになぜ支払いが発生した?」

目黒の大鳥神社前クリニック・北村直人院長:「『PCR(検査)が陽性ならお金が一切かからないと聞いた』と、『なのに自分がお金を払った。どういうことだ』と、そうではなく『陽性になった後はかからないですけど、最初の時、初診料は発生するんです』と、『そんな話は聞いたことがない』と、『お前のクリニックで負担しろ』と」

事の発端は、男が初診料を発生する事を把握していなかったのが原因です!

それなのにもかかわらず、男はまるで子供のように屁理屈を言い、受診料の返金を要求し、4時間も居座り続けていたのです。

6,000円で4時間粘る根性だけは持ち合わせていたようです。

しかし、男の行動せいで診察は数時間ストップしてしまったようです。

病院は仕方なく警察に通報しますが、金銭トラブルは警察は関与出来ないと言われてしまい、泣く泣く受診料を返金したのでした。

男の行為は完全に業務妨害と言えるでしょう!

Sponsored Link

大鳥神社前クリニックの居座り返金クレーマーは誰か特定?実名や素顔は?

今回、大鳥神社前クリニックの居座り返金クレーマーは誰で実名や素顔は特定されているのでしょうか?

報道の動画は既にモザイク処理されている上、実名も公表されてなく、年齢が50代という事しか判明していません。

SNSにて男の情報を探してみましたが、現時点では素顔や実名の特定はされていませんでした。

おそらく、報道の映像は病院がメディアに提供した後、モザイク処理されたものでしょう。

ただ今回、病院には受診者が訪れていた為、目撃者も多いと思われます。

今後男について何かしらの情報がリークされる可能性はあると思います。

Sponsored Link

世間の反応

記事下
Sponsored Link
こちらもおすすめ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする