総務省の看板にペンキ(墨汁)かけた70代男は誰?動画や画像は?

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2021年10月19日、総務省の看板と東京高裁などが入る裁判所の庁舎の看板に、オレンジ色ペンキがかけられているのが見つかり、話題となっています。

総務省の警備員が近くで70代の男を発見し、取り押さえたという事です。

一体、この男は何者なのでしょうか?

今回は、総務省の看板にペンキ(墨汁)かけた70代男は誰?動画や画像は?についてまとめていきたいと思います!

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総務省と裁判所の看板に70代男がペンキをかけ逮捕

テレ朝ニュースは次の様に報じています↓

19日午前、東京・霞が関の総務省の看板などにオレンジ色の液体がかけられているのが見つかりました。警視庁は、近くにいた男を逮捕して事情を聴いています。

午前10時ごろ、千代田区霞が関の総務省から「看板にオレンジの塗料がかけられた。男が裁判所のほうに走って逃げた」と110番通報がありました。

警視庁によりますと、総務省の看板と東京高裁などが入る裁判所の庁舎の看板に、オレンジ色の液体がかけられているのが見つかりました。

総務省の警備員が近くで70代くらいの男を発見し、取り押さえたということです。

男は現行犯逮捕され、調べに対し「間違いありません」と容疑を認めています。

警視庁が器物損壊事件として捜査しています。

上記の通り、男は総務省と東京地裁の看板にオレンジ色のペンキ(墨汁)をかけていたのです。

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総務省の看板にペンキ(墨汁)かけた70代男は誰?動画や画像は?

今回ペンキ(墨汁)をかけた70代男は誰なのでしょうか?

TBSニュースでは、警備員などに取り押さえられる男の顔画像が公開されていました↓

どうやら年金制度に不満があったようですね。

近くには目撃者も居ました↓

更に調べた所、2019年にも同様の事件が起きていたのです↓

2年前の犯人も70代男で、動機も「年金制度に不満があった」とあるので、今回の犯人と同一人物である可能性が高そうです。

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世間の反応

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